大量ANAマイル獲得の鍵となるソラチカカードを徹底解剖

      2016/05/24

 

ソラチカカードの実物はこんな感じですね。

ソラチカ

 

そして、このカードこそが、ANAマイラーがマイルを貯めるために必須の魔法のカードなのです。この件に関しては、

 

で触れていますので、そちらも合わせてご覧下さい。

 

今回はこのソラチカカードについて、詳しく解説していきたいと思います。私自身、本当に手に入れたてホヤホヤですので、再度勉強がてらしっかりとまとめていきたいと思います!もちろん、大量マイル獲得に必要な理由についても再度触れていきます。

 

 

ソラチカカードとは

 

そもそもソラチカカードとは何でしょうか。これは、JCBがANA・東京メトロと提携して発行しているクレジットカードで、正式には「ANA To Me CARD PASMO JCB」と言います。ただ、これだと長すぎですし、アルファベットだらけで読みづらいですよね。ですので、ANA=ソラ(空)、東京メトロ=チカ(地下)で通称ソラチカカードなわけです。

 

なお、ソラチカカードはJCBが発行する正式なJCBカードですので、

  • OkiDokiポイント(JCBカードのポイント)
  • ANAマイル
  • メトロポイント

という3つのポイントが関わって来ることになります。

 

 

ソラチカカードが必要な理由

 

ここで、ソラチカカードが何故大量のANAマイルを貯めるのに必要だったか、おさらいしておきましょう。勘違いしてはいけないのは、ソラチカカードをクレジットカードとして活用するわけではないということです。そこで、前に登場して貰ったフローチャートに再度ご登場願います。

ポイントタウン流れ2

 

今回はルートの違いによる差が分かり易いポイントタウンのフローチャートにご登場いただきました。このフローチャートの左側が、ANAマイルを大量に獲得する際に必須となる流れなのでした。いわゆるソラチカルートと呼ばれるものになります。

 

何故そのような名前がわざわざついているのか?それは、ソラチカカードには、100メトロポイント → 90マイルという破格の高レートで変換できる、という破壊力抜群の特典が備わっているからです。そして、これほどの高レートでマイルへの変換が可能なカードが他には存在しないからです。

スクリーンショット 2016-01-30 19.03.37

 

先ほどのフローチャートの右側のルートを見てください。こちらはTポイントを経由するルートですが、10,000 Tポイントが5,000マイルになってしまっています。元を正せば同じ価値のポイントだったのに、交換の仕方で1.8倍もの差がついてしまうのです。ただし、相場としては右側のルートの方が普通、ないしこれでも良い方なのです。言い換えると、これだけ高レートでの変換が可能であるソラチカカードが異常なだけであり、逆にだからこそ、このカードの存在意義が際立っているとも言えます。

 

この異常に高い交換レート故に、交換できるのは月に20,000メトロポイント → 18,000マイルまでという交換上限が設定されています。ですので、このソラチカルートにもさすがに限度があるのですが、それを加味しても、ソラチカカードを介したルートが如何に優秀であるかが分かると思います。同じポイントが交換経路が違うだけで1.8倍にもなってしまうのですから、これは利用するしないで大違いですよね。

 

 

初心者が目指すべき目標設定

 

ということで、ここから導き出される結論は単純明快でして、初心者はまずは毎月20,000メトロポイントを貯めてソラチカカードで18,000 ANAマイルに変換することを目指す、これに尽きます。これだけで、18,000×12=216,000 ANAマイルとなり、20万マイルを超えるマイルを貯めることが可能となります。どうでしょう?こう言われると、何だか実現可能なように思えて来ませんか?

 

ちなみに、私はもともとこの辺りのことに関してはズブの素人でした。しかし、その私でもポイントサイト登録から1ヶ月半で比較的大きな案件を3件こなし、細々したものまで含めれば約40,000メトロポイント相当のポイントを獲得できています。

 

 

 

これはANAマイルに直すと36,000マイル相当ですから、このペースで1年間貯め続けられれば36,000×8=288,000マイル貯められることになります。まあ、実際は前述の上限の関係でその通りにはならないのですが。ちなみに、余ったポイントは現金化することもできますし、交換レートは下がるもののTポイントを介してANAマイルに変換することもできます。もちろん、そのまま貯めておくこともできます。ポイントを多く貯めて損することなど何もないのです。

 

ただ、こういったポイントサイトに関する記事を見ていると、「元々やっている人だけがポイントを稼げて、新規参入者はもう稼げない」といった内容のものが散見されます。中には「ポイントサイトは危ない」といった抽象的な批判まであります。そして、そういった意見に流されてしまいそうになる気持ちもよく分かります。

 

でも、実際に自身が思い切って新規に参入してやってみると、ちゃんと稼げました。そして、何も危ないこともありません。百聞は一見に如かず、です。しかし、こればっかりは自分でやらなければ、誰も代わりにはやってくれません。あなたが自分で決断して、自分で踏み出すしかありません。マイルがどんどん貯まり、毎年ファーストクラスやビジネスクラスでただで海外旅行に行ける生活は、あなたの決断に掛かっています。私は決断しました。あなたは、どうしますか?

 

ハピタス

日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

 

ポイントタウン

ポイントでお小遣い稼ぎ|ポイントタウン

 

なお、具体的な登録方法は、

 

をご覧ください。

 

※2016年3月6日追記

3月17日午前11時59分まで、ハピタスでは紹介者も登録者もどちらもAmazonギフト券500円分が貰えるキャンペーンをやっています。お互いが得をして誰も損をしない、正にwin-winのキャンペーンです。まだハピタスに登録していない方は、これを機に登録を検討してみては如何でしょうか。ただでAmazonギフト券500円分が貰えるので、チャンスだと思います。

 

※2016年3月6日追記 終了

 

 

ソラチカカード基本情報

 

以下はカードの詳細に関して、恐らく必要と思われる項目だけピックアップして説明していきます。

 

まず、年会費は2,000円(税別)です。ただし、現在(ずっと?)は初年度無料になっています。なお、家族カードは初年度から1,000円掛かるようですね。ちなみに、ANAカードとしては一般カードになりますので、下記が適用されます。

スクリーンショット 2016-02-01 0.27.13

 

まあ、年会費2,000円ですが、継続時のボーナスマイルが1,000マイルですから、1マイルが2円相当であることを考えるとこれだけでトントンと言ったところでしょうか。なお、記載のとおり搭乗時にボーナスマイルが10%つきます。

 

また、東京メトロのカードなだけあって、東京メトロに乗るとメトロポイントが貯まるようになっています。具体的に言うと、1乗車につき平日は5メトロポイント(=4.5マイル)、土日休日は15メトロポイント(=13.5マイル)貯まります。ちなみに、私がよく利用する区間は165円なので、土日休日だと還元率8.2%程度となかなかの数字になるようです(平日は2.7%程度)。まあ、このカードにとってはあくまでおまけ要素ですけどね。

 

なお、JCBカードとしての利用で言うと、還元率は概ね1%程度といったところでしょうか。ですので、還元率としてはたいしたことありません。メインカードとしてガンガン使おう!とはなかなかならないですよね。ちなみに、この際に貯まるのはマイルではなく、OkiDokiポイントになります。これが、後に述べるマイル移行コースの選択に関係して来ます。

 

 

ソラチカカードの使い方

 

これらを踏まえた上で、ソラチカカードをどう使うのが良いのかを考えてみましょう。もちろん使い方に決まりがあるわけではないですから、メインとしてガンガン使いたい方はそれでも良いと思います。ここで述べるのは、あくまでカードの性質を考えた上での一般論になります。

 

注目すべきポイントは、

  • メトロポイント→マイルの交換が、他の方法では有り得ないほどの高レートである
  • クレジットカードとしての還元率はたいしたことはない

の2点です。ですので、ここからは、あくまでメトロポイント→マイルへの変換の中継地点として利用するのが本命である、という結論が導き出されるかと思います。また、普段使いするにしても、実はOkiDokiポイントからマイルへの移行にはちょっとしたからくりがあります。

 

 

マイル移行コースのからくり

 

5マイルコースか10マイルコースか

 

カード申請をすれば分かりますが、実は入会時にOkiDokiポイントをマイルに移行する際のコースを選択することになります。これには、交換レートによって分類すると、1 OkiDokiポイントを「5マイルに交換」するコースと、「10マイルに交換」するコースがあります。「そんなの後者が良いに決まってるじゃん!」と思うかも知れませんが、後者には移行手数料として年間5,000円が発生します(前者は0円)。すなわち、無料だと交換レートが悪く、交換レートを良くしようとすると年間5,000円もかかるわけです。

 

では、どちらを選べば良いのか?これはもう正直、その人のカードの使い方によるとしか言いようがないでしょう。例えば年間30万円しか使わないとすると、5マイルコースで1,500マイル、10マイルコースで3,000マイルとなり、その差は1,500マイルになります。このために5,000円払おうとはあまり思えないですよね?

 

ただ、全く同じように計算していくと、

  • 50万円で2,500マイル
  • 100万円で5,000マイル
  • 200万円で10,000マイル

のように、その差は利用額が増えるにつれて段々と拡大していきます。ですから、ご自身の利用額を考えた上で、この差分が5,000円と比較してどう感じるか、だと思います。

 

ただ、ここで思い出していただきたいのが、クレジットカード決済でマイルを大量に貯めることは難しい、ということです。詳細については、

 

をご覧下さい。なので、大量のマイル獲得を目指す上では、そこまでカード決済によるポイントにこだわる必要は無いのです。むしろこのカードの還元率を考えると、別に決済用のカードを用意し、死蔵してしまうのがベストなのかも知れません。ちなみに私の場合、メインカードにするつもりは全然有りませんが、東京メトロの利用くらいには使用しようかと思っています。

 

 

マルチポイントコースかマイル自動移行コースか

 

なお、実はこのマイル移行のコースにはもう一つ別の軸があります。それは、「マルチポイントコース」と「マイル自動移行コース」です。後者は何となく分かるかも知れませんが、JCBカードを使った際に貯まるOkiDokiポイントを自動でマイルに変換してくれる(してしまう?)というものです。ここから察して、前者は必要なときに自分でOkiDokiポイントを好きなポイントや特典に交換できるということかな?と、何となく分かります。

 

では、どちらが良いのでしょうか?

※なお、この両者で手数料が異なるということはありません。

 

まず、この問題を考える上で知っておくべき重要なことは、OkiDokiポイントの有効期限です。カードのグレードによってその期限は異なるのですが、ソラチカカードを始めとする一般カードの場合は2年になります。なので、言い換えると、あえて毎年毎年マイルに移行しなくても、2年を1つの単位としてまとめてマイル移行すればそれで十分なのです。

 

この時点で、「マイル自動移行コース 10マイル(毎年5,000円→2年で10,000円!)」は完全に選択枝から外れますね。サヨナラ〜。すなわち、貯まったOkiDokiポイントによって、2年に1回「マルチポイントコース 10マイル(年5,000円)」ないし「5マイルコース(無料)」にしてマイル移行すれば良いということになります。

 

では、今度は「マイル自動移行コース 5マイル」を選んだ場合を考えてみます。この場合、頼みもしないのに、ご丁寧にも毎月せっせとOkiDokiポイントをマイルに変換してくれます。ただ、今度はマイル側に3年という有効期限があることを忘れてはいけません。そうしますと、このまま「マイル自動移行コース 5マイル」が自動で毎月毎月移行してくださると、3年後より毎月毎月マイルの有効期限がやって来るということになります。これなら同じ5マイルコースでも、「マルチポイントコース」で好きなタイミングでまとめて一気に交換した方が失効の可能性を減らせますよね。

 

というわけで、個人的には、

  • 「マルチポイントコース 5マイル」で申し込む
  • OkiDokiポイントの貯まり具合から、2年に1度「マルチポイントコース 10マイル」にするか、そのまま「マルチポイントコース 5マイル」とする

が良いのではないかと思います。実際、私は今回「マルチポイントコース 5マイル」で申し込みました。

 

 

ソラチカカードの申し込みに関して

 

ここまで読んでいただいて、「よし!じゃあソラチカカードを申し込むか!」と思って下さった方も少しはいらっしゃるかも知れません。そこで、ソラチカカードを申し込むとして、「少しでもお得に申し込みたいんだけど」と思うのは人間のサガだと思います。もちろん私自身もそういう人間ですので(笑)、実際に申し込むまでに結構いろいろと探し回りました。

 

以前の投稿を見てみると、「ポイントサイトから申し込まないと損です!」といったものが多く見られます。実際、2013年、2014年辺りは、円で言うと5,000〜6,000円相当のポイントが貰える案件があちこちに転がっていたようです。しかしですね、今のご時世はどうかと言うと、

スクリーンショット 2016-03-06 20.07.23

 

2016年3月6日現在、どこ得?で検索をかけるとこんな有様です。世知辛いですね。

 

まあでも、無いものは無いで仕方ないです。むしろ、マイルを貯めるにあたってソラチカカードの発行は急務です。無ければ、今後の活動に確実に支障が出ますから、必ず一番最初に発行してしまうのが良いでしょう。

 

また、ポイントサイトからのポイントは期待できませんが、後述のとおりANAや東京メトロ、JCBからの新規入会特典はある程度期待できますので、そちらを手堅くゲットするのが良いかも知れません。そんなわけで、私は今回さっさと申し込んでしまいました。ですので、皆さんも今のご自分の状況に応じてご検討下さいね。

 

 

ソラチカカード新規入会キャンペーン

 

2016年3月6日現在、公式に行われているキャンペーンは以下のとおりです。

 

 

通常入会ボーナスマイル

 

これは、ANAカード発行の際にカードのグレードに応じてプレゼントされるマイルですね。ソラチカカードは一般カードに分類されるので、もらえるのは1,000マイルということになります。

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期間限定ボーナス

 

こちらは期間限定のボーナスになります。なお、期間の詳細に関しては以下のとおりですので、期間に注意してください。

スクリーンショット 2016-01-31 22.50.13

 

スクリーンショット 2016-01-31 22.51.26

 

 

キャンペーン1

 

このキャンペーンでは、以下の3つの登録を行う必要があります。それは、

  1. ANAキャンペーン参加登録
  2. ANAメールマガジン登録
  3. 東京メトロポイントPlus登録

の3つになります。これを済ますと、1+2で1,000マイルが、3で500メトロポイント(=450マイル)が貰えます。

 

まず、3の東京メトロポイントPlusへの登録は、そもそもこのカードのメインの使いみちである「メトロポイント→マイル」の変換に必須となります。ですので、何を差し置いても先にやってしまいましょう。この登録が終わると、晴れてこのカードの最大のメリットが存分に発揮できるようになります。次いで(先でも良いですが)、ANAのHPから1と2を行ってください。

 

ちなみに、家族カードを発行すると更に300マイルが貰えますので、必要な方はこちらも同時に申請してください。

 

 

キャンペーン2

 

上記1,2の登録を済ませていることが前提になります。その上で期間内にANA便に搭乗すると、マイルがプレゼントされるというものです。詳細は以下のとおりになります。

スクリーンショット 2016-01-31 22.58.46

 

SFC取得を目指す人が5月31日まで1回もANA便に乗らないということはさすがにないでしょう。ですので、確実に500マイルは貰えることになりますね。完全なる陸マイラーの人は・・・まあ、必要に応じてご検討下さい(汗)私は今のところ国際線搭乗の予定は無いので500マイル止まりになりそうですが、国際線も検討されている方は更に1,500マイル貰えます。

 

 

キャンペーン3

 

こちらも上記1,2に登録を済ませていることが前提です。期間中にANAカードマイルプラス加盟店で合計5,000円(税込)以上を使用すると、更に500マイルがプレゼントされます。なお、航空券購入と機内販売は含まれませんので、ご注意ください。

 

「え?ANAカードマイルプラス加盟店ってどこよ?」と言われてしまうと何ですが・・・。詳細はまた別の機会に譲りますが、例えばセブンイレブンスターバックスコーヒーも加盟店になります。その他、ガソリンスタンドや百貨店なんかも入っていますので、是非ご自分で確認してみて下さい(それ用のページができたらそちらに誘導するようにします)。私は比較的セブンイレブンを利用することが多いため、後述するANA QUICPay+nanacoで支払いをすれば多分5,000円はいくと思っています。

 

 

キャンペーン4

 

こちらはJCB側のキャンペーンになります。4つありまして、

  1. ショッピング25万円(税込)以上の利用で 1,500 Oki Dokiポイント(=4,500マイル)
  2. 携帯電話料金・公共料金の支払いで 最大300 OkiDokiポイント(=900マイル)
  3. 「支払い名人」の登録で 150 OkiDokiポイント(=450マイル)
  4. 会員専用Webサービス「MyJCB」へのログインで 50 OkiDokiポイント(=150マイル)

のようになります。なお、ボーナスポイントの場合は1 OkiDokiポイント=3マイルとして計算されてしまうそうで、先に述べた5マイルコースや10マイルコースとは別枠のようです。

 

3と4は確実に貰えますので、これで600マイルになりますね。1と2は・・・各自の状況に応じてご検討下さい。「ほとんどお金を掛けずに」というのが当初の目的でしたから、日々の生活で無理なく自然に達成できるなら良いと思いますし、そうでないならやめた方が良いでしょう。このソラチカカードの最大のメリットはメトロポイント→マイルへの高レート変換なので、他はあくまでおまけ程度と思っておいた方が気は楽だと思います。もちろん、貰えるものは貰いますけどね。

 

 

キャンペーン5(ANA QUICPay+nanaco)

 

最後ですが、2016年4月30日までにANA QUICPay+nanacoを申し込むことが条件です。ちなみに、実物はこんな感じです。

ANA QUICPay+nanaco2

 

裏から見た感じです。

ANA QUICPay+nanaco1

 

こちらは発行手数料が500円かかります。その上で、その翌月の10日に発行手数料が振り替えされると、167 OkiDokiポイント(=501マイル)が貰えます。

 

また、2016年5月31日までにANA QUICPay+nanacoでnanacoを5,000円以上利用すると、500 nanacoポイント(=250マイル)が貰えます。ポイントは、nanacoで、というところですね。私はQUICPayであれば支払ったかも知れませんが、こちらに関しては何とも言えません。

 

なお、ANA QUICPay+nanacoって何?という方もたくさんいらっしゃるでしょう。端的に言うと、「ANA Skipサービス」「QUICPay」「nanaco」が一体になったものになります。ただ、今回はあくまでソラチカカードについてですので、その詳細についてはまた別の機会にお伝えできればと思っています。

 

今回は大量マイルの獲得に必須となるソラチカカードについて解説させてもらいましたが、いかがでしたでしょうか。この交換レートがいつまで続くのかは誰しも不安に思っているところですが、続く限りは陸マイラー必須のカードの地位は安泰そうです。というわけで、この記事がソラチカカード申請を検討されている方の参考になれば幸いです。長々とありがとうございました。

 

 

>>ポイントサイトへの登録方法は?

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